「半分、青い」第5週29話あらすじ、ネタバレ

今回は5月4日に放送された
「半分、青い」第29話のネタバレです。

〇29話のストーリー

晴と宇太郎は
鈴愛の上京を認めました。

喜ぶ鈴愛を見ていた晴は、
涙を流しました。

 

その次の日、
鈴愛は仙吉と晴と共に
農協に向かう事になりました。

内定辞退を伝える必要があるからです。

晴の涙を見た鈴愛は、
晴が望むなら岐阜に残って
農協に勤めると言い出します。

しかし晴は、
鈴愛の夢を応援したいと
彼女の背中を押しました。

 

時が流れて‥‥
12月になりました。

宇太郎は鈴愛の為に
本棚を作ります。

 

一方で幼馴染4人組は
ともしびに集まります。

鈴愛は東京へ、
龍之介は京都の私立大学、
菜生は専門学校へ。

3人の進路は決まっていますが、
律はまだ受験を控えています。

 

律と鈴愛が帰宅していると
雨が降ってきました。

やはり左側からは雨の音が聞こえません。

鈴愛は
「雨の音がキレイに聞こえる傘」を
発明して欲しいと律に頼みます。

 

この日、
律と一緒にいた鈴愛は
ドキドキしていましたが、
その想いは胸の中にしまい込みました。

 

30話のネタバレへ

 

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