「半分、青い」第5週28話あらすじ、ネタバレ

今回は5月3日に放送された
「半分、青い」第28話のネタバレです。

〇28話のストーリー

菱本の説明を受けた晴ですが、
やはり鈴愛が上京する事は反対です。

一方の鈴愛も
絶対に東京に行くと譲りません。

時を同じくして秋風は
菱本の報告を受けていました。

 

次の日、
晴は鈴愛の漫画を持って
和子の元を尋ねます。

漫画を読んだ和子は
「面白かった。才能がある」
と言いました。

さらに和子は晴に
自分の意思があるのは大事だと話します。

そんな和子に晴は、
片耳が聞こえない鈴愛が
東京で苦労しないか不安だと
胸の内を明かしました。

和子は晴に
律と鈴愛はもう大人だと諭します。

一方で仙吉、宇太郎、草太は
ともしびで男会議を開いていました。

仙吉と草太は賛成です。

仙吉
「夢は叶わなくても
見ているだけでも十分」

草太
「これはチャンスじゃないの?
宝くじに当たったようなもんだよ?」

宇太郎は悩んでいます。

一同が楡野家に帰ります。

晴と宇太郎は遂に
鈴愛の上京を認める事にしました。

鈴愛も大喜びです。

 

鈴愛はすぐに電話で
律に報告しようとします。

すると晴が泣き始めました。

娘が自分の元から巣立つと考えると
涙をこらえる事ができなかったのです。

晴の涙はどんな説教よりも
鈴愛の心を突き刺したようです。

29話のネタバレ

 

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