「半分、青い」第5週26話あらすじ、ネタバレ

 

今回は5月1日に放送された
「半分、青い」第26話のネタバレです。

〇26話のストーリー

鈴愛は母親の晴に
農協への就職を辞退して、
東京で漫画家になると宣言しました。

もちろん晴は認めません。

楡野家の中は気まずい雰囲気です。

 

そんな中、
楡野家に秋風の秘書・菱本から
電話がかかってきました。

電話に出た宇太郎は、
「親に挨拶もなしに
弟子入りの話を進めるな」
と文句を言います。

2人は言い合いになりますが、
宇太郎も引く事が出来ません。

最終的に怒った菱本は、
弟子入りの話をなかった事にします。

頭に血が上っている宇太郎は
「上等じゃないか!!」
と言ってしまいました。

 

一方で鈴愛は龍之介から
律の受験の邪魔をしないように
何かあれば自分に相談しろと言われます。

龍之介曰く、
律は京大もギリギリのようです。

 

夜になって、
宇太郎は帰宅した鈴愛に
電話でのやり取りを告げます。

鈴愛は宇太郎に激怒します。

「子供の夢を潰すのが親なのか?」

 

今度は晴が鈴愛に激怒します。

怒った晴は農協に受かったのは
仙吉のおかげだと口をすべらせます。

鈴愛はショックを受けて涙を流し
家を出て行きました。

鈴愛が向かったのは律の家です。

しかし、
龍之介との約束があるので、
笛を吹くのを堪えました。

 

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