「半分、青い」第5週25話あらすじ、ネタバレ

 

今回は4月30日に放送された
「半分、青い」第25話のネタバレです。

〇25話のストーリー

鈴愛と律は
秋風羽織のトークショーに行きました。

そこで鈴愛は秋風に
仙吉の五平餅を差し入れました。

五平餅を気に入った秋風は、
鈴愛を控室に招きました。

鈴愛と律は控室で秋風と対面します。

秋風は五平餅が美味しかったと
鈴愛に言います。

鈴愛は五平餅の作り方を説明します。

控室から出る時、
鈴愛は勇気を振り絞って、
自分の漫画を読んで欲しい
と秋風に頼みました。

独学の鈴愛が描いた漫画は、
プロの秋風の目から見ると
とても悲惨な物です。

しかし秋風は
鈴愛に才能を感じました。

自分の弟子にならないかと提案します。

その言葉を聞いた鈴愛は、
後先などなにも考えず
弟子になると答えました。

隣の律もびっくりぽん。

 

フクロウ商店街に戻った2人は
家族を説得する作戦を考えます。

そもそも鈴愛は
農協に就職する予定なのですから。

やはり最大の難敵は母親の晴です。

律も鈴愛を説得しますが
「私は漫画家になる」
と宣言されてしまいました。

幼馴染として応援するしかありません。

天国の廉子も鈴愛を応援しています。

 

東京に戻った秋風は秘書の菱本に
「面白い事になるから見ていなさい。」
と告げます。

 

 

鈴愛が誰にも何も言い出せないまま
1週間の時が流れました。

 

鈴愛が帰宅すると、
購入したスーツが届いていました。

晴は鈴愛にスーツを着せて喜びます。

そんな晴に鈴愛は、
「農協を辞退して漫画家を目指す」
と宣言してしまいました。

晴の開いた口が塞がりません‥‥

26話のネタバレへ

 

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