「半分、青い」第4週22話あらすじ、ネタバレ

 

今回は4月26日に放送された
「半分、青い」第22話のネタバレです。

〇22話のストーリー

鈴愛は律の助言を聞いて
本当に漫画を描き始めました。

もちろん参考にするのは
大好きな秋風羽織の作品です。

 

一方で律は、
受験の事で悩んでいました。

模試の結果が悪く、
東大に合格する確率が
限りなく低いのです。

模試の結果を見た和子は、
律本人よりも落ち込んでいます。

彼女は息子が天才だと確信しており、
東大進学は当たり前だと考えています。

 

そんなある日、
律はおもちゃのおみくじを引きます。

結果は大凶でした。

 

律は幼馴染の龍之介に
「京大と東大で迷ってる」
と打ち明けました。

龍之介は律が京都に行くなら
自分も京都の大学に行くと答えます。

 

鈴愛は毎日夜遅くまで
漫画を描き続けます。

宇太郎は娘を心配します。

一方の晴は耳の事で、
鈴愛の将来を心配しています。

宇太郎はそっちの心配はしていないようです。

 

やがて鈴愛の最初の作品が完成しました。

表紙にはバスを待つ少女と
自転車に乗る少年、
カセットテープが描かれています。

鈴愛は作品を持って
朝早くから律の家に向かいます。

 

23話のネタバレへ

 

「半分、青い」はU-NEXTで視聴できます。

 


 

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