「半分、青い」第4週19話あらすじ、ネタバレ

今回は4月23日に放送された
「半分、青い」第19話のネタバレです。

〇19話のストーリー

鈴愛は運命を感じた小林と
デートする事になりました。

週末に2人が向かったのは明治村です。

鈴愛は律のアドバイス通り、
あまり喋らないようにしていました。

そんな中、
鈴愛は一生懸命喋ろうとする小林に
左耳が聞こえない事を打ち明けます。

小林
「鈴愛さんの左耳になります!」

時を同じくして律は、
鈴愛の事が気になるのか
勉強もできないようです。

 

しばらくして、
沈黙が続いて気まずくなった鈴愛は、
律に電話をかけました。

状況を知った律は、
喋りを解禁しろと助言しました。

最初に出会った時に拾った
カセットテープの話題となります。

中には落語が入っていました。

小林は嬉しそうに
「寿限無」の説明をしました。

時を同じくして菜生の父の五郎は、
サンバランドで着る服を
130万円分発注していました。

リゾート会社の社員・瞳と
菜生の母の幸子が掴み合いのケンカをします。

瞳は
「服に関しては何も知らない」
と答えます。

まだ見積もりだけで、
発注はしていませんでした‥‥

幸子が早とちりしたのです。

 

鈴愛と小林は
レストランへと入りました。

店の中は音楽がかかっていたので、
鈴愛は付け耳をつけました。

小林は微妙な表情をしています。

 

その後もデートは続きますが、
徐々にいつも通り鈴愛に戻り‥‥

 

初デートを終えた小林は、
鈴愛にまた連絡すると言いました。

 

それから時が流れますが、
小林から連絡が来る事はありませんでした。

鈴愛は菜生と律に、
「フラれたんだ」と告げられました。

何故か律は嬉しそうです。

 

20話のネタバレへ

 

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