「半分、青い」第3週15話あらすじ、ネタバレ感想

今回は4月18日に放送された
「半分、青い」第15話のネタバレです。

〇15話のストーリー

鈴愛、律、龍之介の3人は、
菜生の引退試合の見学に向かいました。

律はそこで1人の女性に一目惚れします。

 

菜生たちの試合後、
龍之介とバドミントンをしていた律は、
シャトルを木に引っ掛けてしまいました。

その場にあの女性が現れて、
弓でシャトルを取ってくれました。

律は勇気を振り絞って
女性に名前を尋ねました。

彼女の名前は伊藤清(さや)です。

 

その後、
幼馴染の4人はお好み焼きを食べながら
律の恋話をします。

律は本気で恋をしており、
「もう一度会えたら運命だ」
と残りの3人に話します。

菜生と龍之介は応援しますが、
鈴愛だけは楽しそうではありません。

 

夜になって
宇太郎達ふくろう商店街の面々は、
テーマパークの話で盛り上がっていました。

その場に弥一の写真館にも現れた
リゾート会社の女性社員が現れます。

「岐阜サンバランド」の計画は
この女性社員が考えた企画のようです。

女性はかなり酔っています‥‥

 

鈴愛は清の似顔絵を描きます。

律にプレゼントするつもりなのです。

鈴愛はモヤモヤしていますが、
その理由はまだ分かりません。

話を聞いた弟の草太は
何かに気付いたようですが‥

 

16話のネタバレへ

 

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〇感想

律は清に運命を感じました。

幼馴染でずっと一緒だった鈴愛には、
恋愛感情を抱いた事はなかったんですね。

伊藤清の名前にが入っていますが、
これはただの偶然なのでしょうか。

 

鈴愛は一瞬だけ心を痛めますが、
その原因が分かっていません。

このまま話が進むと思われますが、
いつ気づくのか楽しみですね。

 

女性社員役はサトエリですね。

あの時代に本当にいそうな雰囲気です。(笑)


 

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