「半分、青い」第3週13話あらすじ、ネタバレ感想

今回は4月16日に放送された
「半分、青い」第13話のネタバレです。

〇13話のストーリー

小学生の時に
左耳を失聴した鈴愛ですが、
無事に高校3年生になりました。

相変わらずのおてんば娘です。

龍之介、菜生、律の3人は
鈴愛と同じクラスです。

律はとてもイケメンに成長したので、
女子たちにとても人気があるようです。

 

鈴愛はバランス感覚は取り戻していますが、
音が聞こえる方向の特定は難しいままです。

片耳だけでは授業が聞きづらいので、
右耳に付け耳を付けています。

鈴愛が自由に行動しても
クラスで浮いたりしないのは、
全て律の配慮のおかげです。

やはり律は成長しても
鈴愛を支え続けているのです。

 

時を同じくして、
つくし食堂の経営は
窮地に陥っていました。

ファストフードやファミレスに
客を取られてしまったのです。

売り上げは右肩下がりです。

店の存続を心配する晴と
呑気な宇太郎‥‥

 

そんなある日の夜も
つくし食堂は閑古鳥が鳴いていました。

そこにお客として
1人の青年がやって来ました。

晴は身なりを整えて
青年を中へと招き入れました。

 

14話のネタバレへ

 

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〇感想

ブッチャーは矢本悠馬ですか。

子供の時とイメージが全然違いますね。(笑)

てか佐藤健と矢本悠馬の
高校生姿って少し無理ないですか??

時代は平成へと移り、
世間はバブルで騒いでいますが、
岐阜の田舎の食堂は
閑古鳥が鳴いています。

そこにやって来た怪しげな男。

もう次の展開が大体予想できますね‥

 


 

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