「半分、青い」第2週11話あらすじ、ネタバレ感想

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今回は4月13日に放送された
「半分、青い」第11話のネタバレです。

〇第11話のストーリー

鈴愛の左耳は失聴していました。

弟の草太はお小遣いで
鈴愛が欲しがっていた
文房具をプレゼントします。

一方の律は左耳に栓をして、
鈴愛に近付こうと努力します。

 

ある日、
鈴愛は船頭に船に乗せてもらいます。

船頭は自分の妻も空襲で
左耳の聴力を失ったと話します。

その様子を遠くから晴が見ていました。

鈴愛は明るく振る舞っていますが、
晴は現実を受け入れる事が出来ない様子。

 

夜になって、
晴は自分の事を責めて、
代わってあげたいと涙を流します。

その気持ちは仙吉も宇太郎も一緒です。

 

また別の日、
体育の授業で平均台が行われました。

不安そうな鈴愛の姿を見た律は、
機転を利かせて鈴愛の順番が来る前に
授業を終わらせました。

この日の帰り道、
鈴愛は律の前で涙を流しました。

鈴愛は家族に気を遣って
今まで1度も泣かなかっただけです。

律は鈴愛が泣き止むまで
ずっと側にいました。

元気になった鈴愛は
いつものように律の家に行きました。

 

12話のネタバレへ

 

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〇感想

泣いてしまった。

船頭との会話から
晴の涙にシーンへの移行はズルい。

一方の律はカッコよすぎる。
大人すぎるぜ。

そして今まで地味だった草太が
自分の意思で鈴愛に定規を
プレゼントしました。

ここからはどんどん活躍して欲しいですね。

 

あの担任はどうにかならんかなぁ。

もう今日で退場でもいいよ‥

 


 

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