「半分、青い」第2週8話あらすじ、ネタバレ感想

今回は4月10日に放送された
「半分、青い」第8話のネタバレです

〇8話のストーリー

龍之介に名前をバカにされた鈴愛は
ゴミ箱を投げましたが、
それは律の頭部に当たりました。

幸いにも律の怪我は軽いものでした。

病院からの帰り道、
鈴愛はめまいを起こしますが、
異変に気付いた律が支えてくれました。

鈴愛は律に大丈夫だと言います。

 

一方で商店街の面々は、
西園寺家に集まって、
秋祭りの準備を進めます。

晴や和子は西園寺家の
ウォシュレット付きのトイレに感動です。

 

また別の日、
楡野一家は仙吉の提案で
お墓参りに向かいました。

仙吉は鈴愛の糸電話を持って行き、
亡き廉子に鈴愛の想いを報告しました。

 

この日の夜、
鈴愛がテレビを観ていると、
仕事中の晴が部屋に戻って来ました。

晴はキミカ先生から
律がケガをした事を聞いたのです。

晴は理由を尋ねますが、
鈴愛はゴミ箱を投げた理由を答えません。

何故ならバカにされた自分の名前は、
晴が付けたのですから。

2人は大喧嘩を始めます。

仙吉も宇太郎も口を出せません‥‥

最終的に鈴愛は家を飛び出しました。

空から見ている廉子も困っている様子。

 

9話のネタバレへ

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〇感想

鈴愛のめまいは一瞬だけでした。

まだ聴覚に問題はなさそうですが、
これは完全に伏線でしょう。

後ろから支える律がイケメンすぎますね。

 

鈴愛は親子喧嘩の末に家を飛び出しました。

どちらの言い分もわかります。

それでもゴミ箱を投げるのはよくないですね。(笑)

ゴミ箱を投げた理由を知っているのは
あの場に居た友達の3人だけです。

和子も律から聞いてそうなので、
萩尾親子が2人を仲直りさせるのでしょうか。

2人が仲直りした後は、
鈴愛の聴覚の話に移行しそうです。

大事な場面なので見逃せませんね。

それにしても子供編が長いです‥


 

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