「半分、青い」第1週6話あらすじ、ネタバレ感想

今回は4月7日に放送された
「半分、青い」第6話のネタバレです。

〇6話のストーリー

糸電話での会話は成功しましたが、
律が川に落ちてしまいました。

律は喘息を持っていたので、
鈴愛は慌てて律をおんぶして
彼を家まで連れ帰ります。

すると律の母の和子は、
鈴愛ではなく律を叱りました。

なぜ鈴愛におんぶさせたのかと‥‥

鈴愛と律は、
糸電話を和子に没収されました。

 

一方で自転車で転んだ仙吉は、
岡田病院に搬送されました。

打撲で済みましたが、
キミカ先生は元気がない仙吉の様子を心配し、
晴にその事を伝えます。

 

この日の夜、
怖い夢を見た鈴愛は、
晴の布団に入りました。

鈴愛は糸電話の事を話します。

宇太郎と晴も
お腹の中の鈴愛と話すために
糸電話を作った過去があるようです。

腎臓の疾患を抱えている晴は、
「妊娠中は不安でいっぱいだった。」
と鈴愛に語ります。

宇太郎は寝たふりをして聞いています。

 

翌朝、
楡野一家が朝食を食べている時、
鈴愛は律が川に落ちた事を報告します。

すると和子が訪ねて来ました。

和子の声を聞いた晴と宇太郎は、
怒鳴り込みに来たと怯えますが‥‥

7話のネタバレへ

 

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〇感想

和子さんは糸電話を返しに来たね。

叱られる時にお尻を叩かれていましたが、
とてもいい家族ですね。

僕は頭を叩かれていましたよ‥

 

第1週が終了しましたが、
子供編はまだ続きそうですね。

朝ドラ得意の川落ちも見れましたし、
オープニングは星野源だし、
来週からも頑張って観ようかな。

 


 

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