「半分、青い」第1週5話あらすじ、ネタバレ感想

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今回は4月6日に放送された
「半分、青い」第5話のネタバレです。

〇5話のストーリー

鈴愛は仙吉を元気づけるために
長い糸電話を作りました。

これで天国(川の向こう)にいる
廉子と話そうと考えているのです。

鈴愛の幼馴染の律は、
協力者として同級生の
西園寺龍之介を呼び出します。

龍之介の父親は
不動産業を営んでいます。

一方の鈴愛は
服屋の娘の菜生を呼びます。

 

時を同じくして、
宇太郎と晴も仙吉を心配していました。

2人は仙吉を元気付けようとしますが、
まったく上手く行きません。

そんな中、
鈴愛のランドセルの中を見た2人は、
35点のテストを発見します。

勉強はできませんが、
テストの裏に描かれている絵は見事です。

 

鈴愛と菜生が橋を渡り、
糸電話を使って向こう岸の
律と龍之介に話しかけました。

鈴愛
「り~~~~つ~~~」


「す~~~ず~~~め~~」

100mの距離がありますが、
声は聞こえました。

2人は何度もお互いの名前を呼び合いました。

しかし、
虫に驚いた鈴愛が暴れたので、
糸電話は川に落ちてしまいました。

一方でタバコを買いに出た仙吉は、
自転車で転んでしまいました。

6話のネタバレへ

 

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〇感想

作った糸電話で
2人は見事に会話する事ができました。

これは2人の今後に影響しそうですね。

 

やはり宇太郎と仙吉、
仙吉と廉子のやり取りが面白いです。

やはり滝藤さんの演技は絶妙ですね。

ただ髪型がね(笑)


 

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