「アンナチュラル」2話ネタバレと感想!視聴率も

ドラマ「アンナチュラル」の
第2話が放送されました。

今回もストーリーと共に
視聴率を確認して行きましょう。

〇第2話のストーリー

※ネタバレ含みます

記録員の久部六郎は、
三澄ミコトが一家心中の
生き残りだと知りました。

彼女の両親は練炭自殺に
ミコトと彼女の弟を巻き込みました。

生き残ったミコトは、
父親の妹の夏代に引き取られました。

 

三澄班は警察の要請を受け、
集団練炭自殺現場に向かいます。

遺体で見つかった4人は
自殺志願サイトで
知り合ったようです。

警察は自殺と断定しますが、
ミコト達は遺体を解剖すると言いました。

 

解剖の結果、
1人の女の子だけは、
凍死したと判明します。

ミコトは自分達が到着した時の
一酸化炭素濃度が低かったので、
3人が自殺した現場に何者かが、
女の子を運び入れたと考えます。

さらに女の子の胃からは、
謎のダイイングメッセージが書かれた
紙が発見されました。

彼女の胃の内容物と
体に付着していた塩から、
ミコトは有鹿温泉に辿り着きます。

六郎と温泉地に向かったミコトは、
偶然にも冷凍トラックを発見します。

勝手に荷台を見たミコトと六郎は、
2人の人物が拘束されていた
痕跡を発見しましたが、
荷台に閉じ込められてしまいます。

 

犯人はネカマのユキと呼ばれる人物で、
女のフリをして自殺志願者の女性に
近付いている男でした。

犯人にトラックごと池に落とされますが、
ミトコは中堂に電話をかけて、
池の水の成分を伝えました。

中堂は急いで池を特定し、
ミコトと六郎は助かります。

犯人のユキは逮捕され、
女性と一緒に拘束されていた
花という少女は解放されました。

亡くなった少女は身元不明のままで
神倉所長がラボに遺留品を保管します。

 

次の日、
ミコトは巻き込んだお詫びに
六郎を食事に誘いました。

そんな六郎に飲み仲間の
末次が電話をかけます。

末次は雑誌の編集者で、
六郎の事をUDIのネズミと呼んでいます。

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〇2話の感想

最後の最後に葬儀屋さん登場。

記者の宍戸の事をマスゴミと言う。

木林の感じ好きなんだよな(笑)

 

犯人が
少女たちを監禁した理由と
被害者を殺した理由は不明なまま。

大切なのはそこじゃないっぽい。

 

早くも末次が編集者で、
六郎がネズミと判明。

六郎は小遣い稼ぎかな??

 

さらにマスゴミ・宍戸も登場。
いい感じにウザそう。(笑)

 

2話も普通に面白かった。

99.9もあるから
週末が楽しみな冬になりそうだ!!

 

〇2話の視聴率

2話の視聴率は13.1%でした。

ちなみに前回の視聴率は、
12.7%でした。


 

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