ドラマ「僕たちがやりました」6話ネタバレ感想!視聴率も

ドラマ「僕たちがやりました」の
6話が放送されました。

今回もネタバレと共に
感想を書いていきます。

〇第6話のストーリー

※ネタバレ含みます

真犯人が逮捕され、
パイセンが釈放されました。

伊佐美とマルも合流して、
そこそこ楽しい毎日が戻り
心から喜ぶトビオ。

 

自分を騙したマルの事も
許そうと決意しました。

 

次の日、
家に帰ったトビオの元に
蓮子がやって来ました。

蓮子と市橋の関係が誤解だったと知り、
トビオは蓮子といい雰囲気になります。

別れ際に2人は
カラオケに行く約束を交わします。

 

一方でパイセンは
菜摘先生にデートに誘われます。

しかし菜摘の目的は、
パイセンの父・輪島でした。

パイセンが輪島に連絡し、
菜摘はナイフを持って
待ち合わせ場所に向かいますが、
輪島の部下に捕まってしまいます。

菜摘は輪島に復讐するつもりだったようです。

 

いつもの4人組は遊んでいる最中に、
逃亡中の暴露話を始めます。

ここでパイセンは、
真犯人はでっち上げだと告げます。

自分の父親である輪島が
お金の力を使って事件を
揉み消したのだと‥

ここに刑事の飯室が現れ、
一生苦しめと言い放ちます。

 

マルたちは明るく過ごしていますが、
飯室の言葉が頭に残るトビオは
学校の屋上から飛び降りました。

 

〇6話の感想

真犯人を名乗る男は
輪島が金で雇ったホームレス。

闇社会のドンにもなると
10人以上死んだ事件を揉み消せる模様。

 

合流したマルは悪びれる様子もない。

マジでくそだ。
よく一緒に遊べれるな。

最後も自分の逃亡生活を
同級生に嬉しそうに話してたし。

 

伊佐美は彼女の浮気に気付きそうだったが
アホなので疑う事はない。

伊佐美はもう関わらないのかな?
一番賢いと思うよ。

 

思い悩んだ主人公は
蓮子にLINEも返せずに飛び降り。

予告では普通に元気だったから
落ちた場所がよかったみたいだけど。

 

飯室の追い込み方が絶妙。

でもあのカツラは気になる気になる。

 

〇6話の視聴率

6話の視聴率は5.2%でした。

ちなみにこれまでの視聴率は‥

1話 7.9%

2話 6.5%

3話 6.6%

4話 5.8%

5話 5.4%

 

スポンサーリンク



コメントを残す